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  <title>濡れ手に粟</title>
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  <description>正確には『濡れ手で粟』
 --- 手を濡らし、より多くの粟粒を得る合理的手法
 --- 工夫をするという点で『棚ボタ』とは一線を画す
 --- 現在長考中(笑)につき記事UP中断中
 --- でも、コメレスはキッチリ致しますので、古い記事でも何度でも、コメント、トラバ、お待ちしてます</description>
  <lastBuildDate>Fri, 09 Jan 2009 10:16:47 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
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    <item>
    <title>ごぶ</title>
    <description>
    <![CDATA[一緒に飲むのは何年ぶりかわからない<br />
<br />
中学、高校の同級生であり、同期入社の同僚であり、友人だ<br />
<br />
そんな男と、今、飲んでいる<br />
<br />
<br />
<br />
話し、尽きねぇ(笑)<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//crushman.blog.shinobi.jp/File/090109_1911~01.jpg" target="_blank"><img src="//crushman.blog.shinobi.jp/Img/1230648044/" border="0" alt="" /></a>]]>
    </description>
    <category>Fromモバイル</category>
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    <pubDate>Fri, 09 Jan 2009 10:16:47 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>悔しい</title>
    <description>
    <![CDATA[# <a href="http://ameblo.jp/revax1/theme-10001485029.html" target="_blank">再生節</a>殿、リスペクトであります。<br />
オマージュであります。<br />
<br />
<br />
<br />
この時期になると・・・<br />
<br />
なんか飲みたくなる<br />
<br />
山盛り御飯でも<br />
<br />
必ず最後の一粒まで食べるのに・・・<br />
<br />
しかし<br />
<br />
これだけは<br />
<br />
けっこうムズイ<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
↓<br />
<br />
<br />
<a href="//crushman.blog.shinobi.jp/File/HI3D0047th.jpg" target="_blank"><img src="//crushman.blog.shinobi.jp/Img/1229871563/" border="0" alt="大納言しるこ" /></a><br />
<br />
<br />
小豆大好きなんです♪<br />
<br />
よくフッテから飲むのに<br />
<br />
最後に残ってしまうと悔しい（笑）<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
特に皮、不可能であります。]]>
    </description>
    <category>日々</category>
    <link>http://crushman.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/%E6%82%94%E3%81%97%E3%81%84</link>
    <pubDate>Sun, 21 Dec 2008 15:03:40 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>クリスマス不ケーキ</title>
    <description>
    <![CDATA[<strong>「この不景気、国は何とかしろ！」</strong><br />
<br />
朝、みのもんたが叫ぶ。<br />
<br />
でも。<br />
<br />
今、本当に景気は悪いのだろうか。<br />
<br />
言っているみのもんた自身、まず、不景気そうに見えない。<br />
<br />
みのもんただけじゃない。<br />
<br />
私自身、そんな不景気とは思っていない。<br />
<br />
確かにボーナスは1割以上減った。<br />
<br />
とはいえ、それでも少なからずは貰えているし、困ることといったら三年に一度の繰上げ返済が今回は見送りになった事くらいで、生活にはまず困らない。<br />
<br />
二人の子供たちが成長するに伴って食欲が増しても、外食は今まで通りに行っている。<br />
妻や子供へクリスマスのプレゼントもあげられるし、ケーキも普通に買う事ができる。<br />
忘年会にだって、大小会わせて既に3回行っているし、職場の忘年会はこれからだ。<br />
例年並、いやそれ以上の参加数である。<br />
<br />
それに、私や妻の両親もどちらも年金生活者だが、少なくとも食うのに困っていないし、年に数回、国内ではあるが旅行にだって出かけている。<br />
<br />
職場の同僚も、家を建てたり、車を買ったり、結婚したりしている人がたくさんいる。<br />
<br />
だのに、どこが不景気なのか。なぜ不景気と言われているのだろうか。<br />
<br />
贅沢はできないかもしれないが、それは不景気とは言わない。<br />
<br />
<br />
<br />
100年に1度の不況？これだけ普通に生活しているのに？<br />
<br />
嘘だろ？<br />
<br />
<br />
<br />
確かに、世では「派遣切り」と呼ばれる現象が出ている。<br />
<br />
派遣法という法が悪いとか、その法を容認した国が悪いとか、そういう言い方もできるかもしれない。<br />
<br />
しかし、法がだけ悪いのだろうか。<br />
<br />
<br />
<br />
かつてきちんとした職を持っていにも拘らず、<br />
<br />
大企業の統制がイヤだとか、<br />
人間関係がイヤだとか、<br />
能力に過剰に自信を持って仕事に夢ばかり求めたりとか、<br />
<br />
理由(言い訳？)はたくさんあろう。<br />
しかし結局、現状に我慢ができず転職を繰り返した結果、派遣会社と契約を結ぶ羽目になってしまった。<br />
<br />
そういう人もいるだろう。というか、派遣職の大半がそうなのではないか。<br />
<br />
<br />
派遣の職に就く際に、簡単に切られる可能性を充分に考慮し『いつでも辞めて次の仕事につく自信がある』とか、あるいは『切られても食うのに困らん』という覚悟を持って派遣を選んだのならいいだろう。<br />
<br />
また、切られてこれでいいんだ、と思える人も、それでいいと思う。<br />
<br />
<br />
ただ、自身や家庭の避け得ない病気などの事情で転職を余儀なくされて、やむなく派遣業についた方たちは、本当に気の毒ではある。<br />
<br />
<br />
<br />
しかし、これでいいやと思えない輩。<br />
<br />
派遣でも大企業に入れればいい給料もらえるや。位に考え、大した努力もせず安易に職についた人たちが、違法に解雇された！、と文句を言うのはいかがなものかと思う。<br />
<br />
<br />
<br />
自問自答してほしい。<br />
<br />
就職・転職に努力をしたか。<br />
苦境に耐えたか。<br />
能力を出し切っていたか。<br />
逃げなかったか。<br />
遣り通してきたか。<br />
<br />
そして、甘えなかったか。<br />
<br />
法に、仕事に、そして自分に。<br />
<br />
<br />
<br />
不況を世の所為にしない気概はあるのか。<br />
<br />
まず、自分の姿勢を見つめたらどうか。]]>
    </description>
    <category>日々</category>
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    <pubDate>Thu, 18 Dec 2008 13:54:27 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>八重洲クチ</title>
    <description>
    <![CDATA[久々の東京飲み会<br />
<br />
再生節さん、雷蔵さん<br />
カミカツは健在っぽいっす♪<br />
<br />
<br />
<br />
ヨロ(笑)<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//crushman.blog.shinobi.jp/File/081209_1936~01.jpg" target="_blank"><img src="//crushman.blog.shinobi.jp/Img/1225981730/" border="0" alt="" /></a><a href="//crushman.blog.shinobi.jp/File/081209_1834~01.jpg" target="_blank"><img src="//crushman.blog.shinobi.jp/Img/1225981731/" border="0" alt="" /></a>]]>
    </description>
    <category>Fromモバイル</category>
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    <pubDate>Tue, 09 Dec 2008 12:47:44 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>恐怖のポジション</title>
    <description>
    <![CDATA[<span style="font-size:150%"><strong>飲酒運転は犯罪です</strong></span><br />
<br />
年末のシーズン。こんなポスターを、最近よく見かける。<br />
しかしながら、言葉の意味だけで考えると、この言い回しは変である。<br />
確かに、飲酒運転は法律によって禁じられているので、それを破る事は犯罪である。そこに間違いは無い。<br />
<br />
しかし、これはポスターだ。<br />
ポスターであるからには、告知の目的があるはずだ。<br />
<br />
では、この場合の目的はなんだろう。<br />
「<strong>飲酒運転が犯罪であることを知ってもらうため</strong>」だろうか。<br />
<br />
そうではないだろう。<br />
<br />
言葉尻を捕らえれば確かにそうだが、その趣旨は違う。<br />
<br />
つまりそれは『<strong>飲酒運転の撲滅</strong>』であり、『<strong>飲酒運転による<span style="color:#FF0000">死亡事故</span>の撲滅</strong>』であるはず。<br />
<br />
しかし、それが目的なら『<strong>犯罪である</strong>』事より『<strong>命を奪ってしまう</strong>』という言葉を使ったほうが的を得ているし、心に響くのでは無いかと思うのだが、なのになぜ『<strong>犯罪</strong>』を使うのか。<br />
<br />
思うにそれは、<strong>日本人の心</strong>に、かけたのではないだろうか。<br />
<br />
禁欲で、勤勉。これが日本人だ。<br />
否、<strong>かつての</strong>日本人と言ったほうがよいかもしれない。<br />
<br />
人様の笑顔のために働ける。そういった心を、かつては持っていた筈である。<br />
<br />
自分の命を使うことで守りたい人の命が守られるのなら、自分は死んでもいい。<br />
人を傷つけるくらいなら、自分が死ぬ。<br />
<br />
法は、それを破ることが<strong>他人に迷惑がかかることになる</strong>ので、絶対に破ったりしない。<br />
<br />
そういった心が日本人の中に宿っているからこそ、『<strong>命を奪う</strong>』という表現より『<strong>法を破る</strong>』という表現の方が効果があると狙ったのかもしれない。<br />
<br />
昨今、自分を守るがために、また、自分の我侭を通すがために他人を死に至らしめる事件や事故が多い。<br />
<br />
こういった表現でもし飲酒運転が減ることになるのなら、日本人も捨てたものではないかもしれない。<br />
<br />
<br />
<br />
ついでに。。。<br />
<br />
書いていて思い出した。<br />
先日テレビで放送していたのだが、心理学に「トロッコ問題」というのがあるらしい。<br />
<br />
<span style="color:#3300CC">ブレーキの壊れたトロッコが高速で移動している。<br />
そのトロッコの行き先では、数人の作業員が工事をしている。<br />
このままでは、トロッコに撥ねられて作業員が全員死んでしまうことは明白だ。<br />
そういったシチュエーションの中、あなたは偶然、トロッコの分岐点にいる。<br />
分岐点のレバーを倒せば、別のレールにトロッコが移動するようになるため、作業員は死なずに済む。<br />
しかし、別のレールの先には、たった一人で作業している者がいた。<br />
あなたが叫んでも、どちらの作業員にも伝わらない。<br />
あなたの判断でレバーを倒して一人を見殺しにするか、それとも、運命としてレバーは倒さずに多くの作業員を見殺しにするか、さぁ、どっち？</span><br />
<br />
というものだ。<br />
番組を最後まで見ていないので、出演者がどういった回答をしたのかは知らない。<br />
心理学上、確定した答えはないらしい。<br />
<br />
<br />
ちなみに私の考えは、↓のとおり(文字を反転させてごらんください)<br />
<br />
<span style="color:#EEFFFF">トロッコの大きさと速度にもよるが、分岐点で私がトロッコの前に立ちはだかり、体を張ってトロッコを止める。<br />
こうすれば、私以外の全員が助かる。<br />
<br />
レバーを切換えても切替えなくても、いずれにせよ亡くなった作業員の遺族からは糾弾されるだろう。<br />
<br />
だったら、そんな場に居たくはない。結果として自分が死んだ上に止めることができず他の犠牲者が出たとしても、救おうとした努力があれば、私の遺族も攻められまい。</span><br />
<br />
<br />
ただ、実際にそれができるかどうかは分からないが、そうでありたい。<br />
]]>
    </description>
    <category>世界観</category>
    <link>http://crushman.blog.shinobi.jp/%E4%B8%96%E7%95%8C%E8%A6%B3/%E6%81%90%E6%80%96%E3%81%AE%E3%83%9D%E3%82%B8%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3</link>
    <pubDate>Thu, 04 Dec 2008 15:32:17 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>風の忘年</title>
    <description>
    <![CDATA[<a href="http://crushman.blog.shinobi.jp/Entry/820/" target="_blank">やっちまった感</a>たっぷりな空気の中、20時を少し過ぎた頃、再生節殿、雷蔵殿、姉御殿を筆頭に、続々と風味メンバーが入室。<br />
<br />
実は、幹事の航海士殿、再生節殿、雷蔵殿以外の参加メンバーは一切知らされていなかったので、かなり不安ではあったが、全員が知った顔で内心ホッとした。<br />
逆に彼らも私が来るのを知らなかったのか、姐御さんと航海士さん以外のたぶん全員が、一瞬『だれだっけ？』顔を見せた。<br />
一年以上ぶりである。至極当然。<br />
<br />
で、席替えすればいいやってことで、適当に席に着く。<br />
<br />
私は部屋のコーナー。右隣に舎弟殿、正面に姐御殿で、その隣がやや遅れて参上した、aya姉さんに囲まれる形となった。<br />
舎弟殿、姐御殿とは <a href="http://crushman.blog.shinobi.jp/Entry/739/" target="_blank">『風味よ永遠に』フナ密会</a> 以来の一年半ぶりにも拘らず、そんなに会ってなかったっけ状態。<br />
<br />
口では「お久しぶり」とか言いながら、気持ちはまったくそんなことはないけどなぁな感覚である。<br />
<br />
しかし、会話は弾む。<br />
風味を抜けたと宣言した私には、ちょっと身の縮む思いではあったが。。。<br />
<br />
途中、二度の席替えと、再生節殿の<strong>『延長させろぃ』</strong>に対する店長の<strong>『どうあっても延長はさせねぇ』</strong>と睨み合いを経て、一次終会。<br />
<br />
二次会は、ケンタロウさんの弟さまがオーナーを務めるお店に直行。<br />
田舎親父はまず行かないようなくーるなお店。まさに貴重な経験であった。<br />
<br />
最後にAYA姉殿の水先案内人として駅へ赴き、もちろん一人、魔都を離れた。<br />
<br />
そして、<a href="http://crushman.blog.shinobi.jp/Entry/821/" target="_blank">恒例行事</a>へ。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/viviking/" target="_blank">姐御さん</a>：<br />
 真っ先にお話いただいて、感激です。また、倅の心配までいただき、本当にありがとうございました。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/1987whitesnake/" target="_blank">舎弟さん</a>：<br />
 「宅建、真剣にやれば案外簡単に取れますよ」の言葉にちょっと挑戦したくなりました。しばらくしてもし暇が取れたら・・・<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/chocoloveaya/" target="_blank">aya姉さん</a>：<br />
 フーミーネーム『AYA姉』襲名、おめでとうございます。帰りの道すがらに聞いた仕事への情熱、誠に感動いたしました。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/alfort/" target="_blank">総長</a>：<br />
 来年1月3日の午後一時前後ですね。テレビ、見続けます。録画もしておきます。パンツ下ろさないでくださいね（謎）<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/yoshi4849/" target="_blank">雷蔵さん</a>：<br />
やはり、カミカツの話題が出ましたね。3人目のお子様がお生まれになった際の里帰りのタイミングでいかがでしょう。<br />
<br />
そうそう、総長、雷蔵さん、軽井沢密会は、いつにしますか(笑)<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/revax1/" target="_blank">再生節さん</a>：<br />
 ご子息の奥様はXX歳、妹の旦那様はXX歳・・・。おじいちゃんも、なかなか気が休まりませんなぁ。後で滋養のあるもの送りますよ。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/nabeharu/" target="_blank">川鍋さん</a>：<br />
 なにか気にされているご様子でしたが。。。気が利かなくてすみません。平日限定ですが、どんどん誘ってくださいまし。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/shibuya-landcreate/" target="_blank">角南さん</a>：<br />
 ご活躍ですね。遠耳に聞こえたのですが、出馬されるんですか？今のうちに仲良くしておきたいのですが・・・。いいですか？<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/daijinaanatani/" target="_blank">小林さん</a>：<br />
 「植えたものは、抜けます」妙に含蓄のある言葉で、涙してしまいました。私本体の寿命が髪の毛の寿命に勝った暁には、よろしくお願いします。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/r-edge/" target="_blank">イモトニックさん</a>：<br />
 大人になってしまわれたのですね。。。なんか、残念です。いつかまた、あの勇姿を見たいです。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/yumenimukau-huntouki/" target="_blank">マダムさん</a>：<br />
 貴重な経験をさせていただきまして、ありがとうございます。弟様にもよろしくお伝えください。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/oomiya1/" target="_blank">ボンバーにゃんさん</a>：<br />
<a href="http://ameblo.jp/yasuda-saitama" target="_blank">ロックマンさん</a>：<br />
<a href="http://ameblo.jp/kokomiya/" target="blank_">仁義棲漢さん</a>：<br />
<a href="http://ameblo.jp/daisk-13/" target="_blank">ダイクローさん</a>：<br />
すみません、今回、席の組み合わせが合わず、ちゃんとお話ができませんでしたね。次回は是非、お話させてください。<br />
<br />
<br />
そんなわけで、また、風味の看板を背負いたくなりましたなぁ。まいっか。<br />
<br />
皆様、ありがとうございました。<br />
]]>
    </description>
    <category>風味</category>
    <link>http://crushman.blog.shinobi.jp/%E9%A2%A8%E5%91%B3/%E9%A2%A8%E3%81%AE%E5%BF%98%E5%B9%B4</link>
    <pubDate>Wed, 03 Dec 2008 14:58:00 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">crushman.blog.shinobi.jp://entry/822</guid>
  </item>
    <item>
    <title>うれしはずかし</title>
    <description>
    <![CDATA[朝帰り(笑)<br />
<br />
週末に、何年ぶりだろう<br />
<br />
<br />
家族の元に帰るのは、確かに嬉し<br />
<br />
が<br />
<br />
仕事が終わらず、との理由は、ちと、無能なようで、ちと恥ずかし<br />
（ほんとに無能なんだけどね）<br />
<br />
<br />
<br />
朝焼けの太陽がやけに眩しいぜ<br />
<br />
<br />
<br />
<a href="//crushman.blog.shinobi.jp/File/081122_0636~01.jpg" target="_blank"><img src="//crushman.blog.shinobi.jp/Img/1225981727/" border="0" alt="" /></a>]]>
    </description>
    <category>Fromモバイル</category>
    <link>http://crushman.blog.shinobi.jp/from%E3%83%A2%E3%83%90%E3%82%A4%E3%83%AB/%E3%81%86%E3%82%8C%E3%81%97%E3%81%AF%E3%81%9A%E3%81%8B%E3%81%97</link>
    <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 22:00:14 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">crushman.blog.shinobi.jp://entry/818</guid>
  </item>
    <item>
    <title>RevBux</title>
    <description>
    <![CDATA[最近のあれこれで紹介が遅れてしまいました。<br />
申し訳ありません。<br />
...<br />
先週、久々に出社すると、机の上になにやら白い封書が置かれていた。<br />
<br />
オレンヂ色で描かれた<span style="color:#FF6600"><strong>Revax</strong></span>のこ洒落たレタリング。<a href="http://ameblo.jp/revax1/" target="_blank">saitouさま</a>からの郵便物のようだ。<br />
<br />
開けてみると、なにやら布製の手提げが現れた。<br />
<br />
<a href="//crushman.blog.shinobi.jp/File/081106_2313~01.jpg" target="_blank"><img src="//crushman.blog.shinobi.jp/Img/1225981726/" border="0" alt="リヴァッグ" /></a><br />
<br />
おお・・・。<br />
<br />
これは・・・<br />
(反転禁止)<br />
<span style="color:#FFFFFF">応募が予定数に満たなかったという</span><br />
伝説の<strong>『リヴァッグ』</strong>ではないか。<br />
<br />
なんと慈悲深いお方であろう。<br />
一年近くお会いしていない下名に、そのようなものを恵んでいただけるとは、幸福至極であります。<br />
<br />
<a href="http://ameblo.jp/revax1/" target="_blank">saitou様</a>、どうもありがとうございます。<br />
<br />
送り状には「<strong>強制的に送付</strong>」などと書いてあるが、照れなくても良いですよ（笑）。<br />
<br />
<br />
<br />
ところで、最近、エコと言うと<br />
<span style="color:#FF0000">『<strong>かねを使ってこそ本当のエコではないか？』</strong></span><br />
と考えるようになった。<br />
<br />
エコ、つまり地球環境（＝もちろん人間主観での環境）を本気で推進するなら、かねをかけるべきではないか、と言うことである。<br />
広義において、節約してのエコはありえないのだ。<br />
<br />
人間は、ただ生きているだけで満足できるものではない。<br />
多かれ少なかれ、誰しも欲望はある。<br />
<br />
エコの名の下にエアコンの設定温度を設定しなおして、節約した電気代の差分でドライブに出かけられたとしたら、結果として環境への負担をかけていることにならないだろうか。<br />
<br />
このストレス過多の時代である。かねが余れば、どうしても快楽に使ってしまうだろう。<br />
<br />
旅行に行けば、石油を使う。<br />
外食すれば、家庭より多くのごみが発生する。<br />
銀行に預ければ、資産運用により製造業が潤い設備投資して余計に煙を出すようになる。<br />
<br />
ところで、どこぞのメーカーがやっている<strong>エコ替え</strong>はどうか。<br />
まだ使える製品を破棄して、ランニングコストの低い新製品に買い換えると言うやつだ。<br />
これは、製造から破棄までのサイクル数を増やすだけで、本当の意味ではエコロジーではない。<br />
ランニングコストの差分が、製品価格を上回ることは決してないのだ。元が取れる前に、製品寿命が来てしまう。そうでなければ、メーカーは製造しないし、売ったりしない。<br />
エコ替えは、メーカーの儲けの手段に過ぎないのである。<br />
<br />
爽やかなイメージで、騙されてはいけない。<br />
<br />
本気でエコをしようという人間は、エコ自体にかねをかけるか、あるいは節約して余ったかねを再生ゴミとして手放すべきである。<br />
<br />
<br />
<br />
そう。<br />
再生といえば、<a href="http://ameblo.jp/revax1/" target="_blank">saitou社長</a>の会社である。<span style="font-size:70%"><br />
ちょっと強引？</span><br />
<br />
中古物件の再生は、<a href="http://www.revax.co.jp/" target="_blank">Revax</a>にぜひご用命を。<br />
<br />
<br />
<br />
宣伝、こんなもんで良い？<br />
<br />
|彡ｻｯ]]>
    </description>
    <category>日々</category>
    <link>http://crushman.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E3%80%85/revbux</link>
    <pubDate>Thu, 06 Nov 2008 14:37:52 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">crushman.blog.shinobi.jp://entry/816</guid>
  </item>
    <item>
    <title>事件米</title>
    <description>
    <![CDATA[三笠フーズに事を発したこの事件、何となく釈然としないことがある。<br />
<br />
事故米とか汚染米とか、どうも生ぬるい言い回しに感じてならないのだ。<br />
<br />
詳しくは知らないけれど、三笠フーズが転売した米には、件の中国産？冷凍餃子に含まれている農薬と同じメタミドホスが含まれているという。<br />
共に、命を落とす被害者こそ出て合いないが、方や外国産のそれは「毒入り餃子」で、日本の場合は「事故米」という。<br />
どこかに利権でも絡んでいるのかと勘繰ってしまうのは、私の悪い癖かもしれないけれど、何か変である。<br />
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そして、もう一つ釈然としないことがある。<br />
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三笠フーズは「毒入り」と知りつつ、その米を横流しした。もちろん罪は重い。責任を取っていただくのに異存は全くない。<br />
しかし、原材料に毒が混入されていたことを知らなかったとはいえ、焼酎や、食事に出してしまった酒造や食品メーカにその責任はないのだろうか。<br />
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そもそも、原材料に毒が入っていたのに気付かずに製造してしまうこと自体、不思議である。<br />
原材料卸の会社を全面的に信用し、一切、入荷検査をしていないのだろうか。<br />
家電品でさえ、ロット単位で任意に検査してから想像するのに、食品がこれでは、あまりに杜撰ではないだろうか。<br />
卸会社を信頼したところで、搬送途中で毒の混入だって無きにしも非ずなのに、そんなことで良いのかと思う。<br />
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また、製造した食品を販売する直前に、出荷検査はしていないのだろうか。<br />
全数チェックは無理にしても、販売前にも品質チェックをしていないというのだろうか。<br />
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入荷時、或いは出荷時に検査をして、人体に無毒であるという結論が出た上での販売であれば、自主回収する必要はないだろう。<br />
原材料から製造過程に於いてまで全て無毒の状態である食品はない。<br />
多くの野菜には農薬を使用しているし、無農薬野菜であれば口にすることのできない菌がウヨウヨしている堆肥を使っ栽培してるのだ。<br />
もちろん米だって例外ではない。<br />
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そうである以上、原材料が毒入りだったからといって、出荷検査の結果で問題なければ回収する必要はないはずだ。<br />
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なのに、多くの食品メーカは、回収している。<br />
被害者も出ていないのにも係らずだ。<br />
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そんなに自信のない、いいかげんな出荷検査をなのだろうか。<br />
そんな食品を食わされている消費者は、どうすべきなのだろう。<br />
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    </description>
    <category>社会</category>
    <link>http://crushman.blog.shinobi.jp/%E7%A4%BE%E4%BC%9A/%E4%BA%8B%E4%BB%B6%E7%B1%B3</link>
    <pubDate>Wed, 24 Sep 2008 11:30:09 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>幸せの基準</title>
    <description>
    <![CDATA[考えさせられる話を聞いた。<br />
幸せってなんだろ。<br />
---<br />
施設のドアを開けると、そこに、ベッドの上に半身を起こして窓の外を眺める少女がいた。<br />
その少女は先天的に知的障害を背負って産まれ、それは、この部屋にいる最たる理由でもあった。<br />
それは、両親の離婚と父親の音信不通をももたらし、生活費を稼ぐために母親との別居も強いられる事にもなった。<br />
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この不況の中、親子二人が生きるためには、母親は独身前から続けていたフルタイムでの仕事を辞めずることはできず、また、自宅から遠く離れた病院故に、毎日母親と会うことも叶わない少女の唯一の楽しみは、母親との電話での会話だった。<br />
身振り手振りが通じない少女の少ない語彙に合わせた電話はしかし、離れた母子の絆を深めるのには充分であった。<br />
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ようやく電話の掛け方を少女に教えた施設の職員たちも、その楽しそうな姿を見ては癒されるようになったが、それだけが彼らの仕事ではない。<br />
一般人と同じまでには期待できないにしても、極力自分の力だけで生きることができるようになるまでサポートする必要がある。<br />
<br />
少女に対する数々のトレーニングの中で、職員たちが最も重要視したのが、お金の計算であった。<br />
これが間違いなくできるようになれば、仕事につくことも可能なのだ。<br />
<br />
しかし、少女には、金額的な価値である数値の大小が分からないのであった。<br />
数は数えられるが、計算はできない。数の大きいほうが効果である、という概念も理解できないようだった。<br />
<br />
それでも職員たちは必死で教え、数日後、硬貨の種類を覚えさせるに至った。<br />
<br />
ある日、職員たちは少女の目の前に硬貨を並べ、こう聞いた。<br />
<br />
<strong>「この中で、一番大切なのはどれかな」<br />
</strong><br />
<strong><span style="color:#FF0099">「・・・」</span></strong><br />
<br />
しばらく少女は考えて、10円玉を指差した。<br />
<br />
<strong>「うーん、これは10円だね。でも、これよりもこの50円のほうが大切なんだよ」<br />
<br />
<span style="color:#FF0099">「うん？」</span><br />
</strong><br />
いまいち理解できないようだったが、職員は毎日毎日根気良く教えつづけた。<br />
しかし、いくらやっても、同じ質問への答えは10円玉だった。<br />
<strong><br />
「もうだめかな」<br />
<br />
「うーん、どうしても10円になってしまいますね」<br />
<br />
「なぜか聞いてみましょうか」<br />
<br />
「答えられますかね？」<br />
<br />
「色がきれいとか、そんな程度じゃないですか」<br />
</strong><br />
そんな職員たちの会話の後、少女に聞いてみた。<br />
と、少女はこういった。<br />
<br />
<strong><span style="font-size:150%"><span style="color:#FF0099">「このお金でお母さんとお話ができるの。だから一番大切なの」</span></span></strong><br />
<br />
これを聞いた職員たちは、自分の認識の甘さに気付いた。<br />
そして、職員の誰かが、ボソッと言った。<br />
<br />
<strong>「どっちが知恵遅れだ・・・」</strong><br />
]]>
    </description>
    <category>真剣なこと</category>
    <link>http://crushman.blog.shinobi.jp/%E7%9C%9F%E5%89%A3%E3%81%AA%E3%81%93%E3%81%A8/%E5%B9%B8%E3%81%9B%E3%81%AE%E5%9F%BA%E6%BA%96</link>
    <pubDate>Mon, 01 Sep 2008 13:01:59 GMT</pubDate>
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